【完全版】脱サラするための副業を選ぶ4つの基準!副業から脱サラする2つのコツも!

「脱サラを考えているけど、不安だからまずは副業から小さく始めたいな。でもどんな副業を選べばいいんだろう。失敗はしたくない!」
そう思っているのではないでしょうか?

脱サラする上で最も安全で効率的なのが「副業から始める」という手段です。
僕自身もサラリーマン時代に副業を始め、その延長として現在はIT企業を経営しています。

ただ、それを実行していく上で、どういった方向性で動いていけばいいのか?
いまいちよくわからない方も多いのではないでしょうか?

あなたも脱サラ起業を実現し、自由な人生を手に入れていきたいですよね!

そこで今回の記事では、脱サラするために副業を選ぶ基準について解説していきます!

佐山
佐山
また、僕が実際に脱サラ起業した経験と交えて、副業から脱サラするためのコツも解説していきます!ぜひ最後までご覧ください!

それではまず最初に、脱サラを目的とした副業に取り組む上で、どういった方向性で動いていけばいいのか?目指すべきゴールの定義について解説していきます!

脱サラを目的とした副業に取り組むゴール

脱サラを目的として副業に取り組んでいく上で、どのようなゴールを目指していけばいいのか?

結論から言うと、「生活費を副収入だけで稼げる状態」です。
生活費を副収入だけで稼ぐことができれば、今すぐにでも脱サラすることができるから。

そして脱サラすることで、今まで会社に費やしていた時間を自分の事業の拡大に使えます。

佐山
佐山
確かにサラリーマンをやりながらある程度事業を大きくすると言う手段もありますが、ぶっちゃけ時間が足りないと思いますね。

生活費が稼げるようになって脱サラして、余った時間を事業に費やすか?
またまた、サラリーマンをやりながら事業拡大を進めていくか?

どちらが効率がいいかは明白ですよね。

脱サラを目的として副業に取り組むのであれば、まずは「生活費を当たり前に稼げる」といった状態を目指して取り組んでいきましょう!

では、副業で生活費を稼げるようになるためにはどういったビジネスを選べばいいのか?
次の章で選ぶための基準について解説していきます!

脱サラが目的の副業を選ぶための4つの基準

脱サラが目的の副業を選ぶための基準について解説していきます!
上から順に詳細をみていきましょう!

【脱サラが目的の副業を選ぶための4つの基準

 ①初期費用が安い

 ②ネットで完結できる

 ③仕入れがない

 ④利益率が高い

①初期費用が安い

まず1つ目の条件が「初期費用が安いかどうか?」。

実際に取り組んでみないと何もわからないのがビジネスです。

万が一事業に失敗した時のことを考えると、数百万単位の開業資金をかけてスタートするというのは危険ですよね。
というか、人生終わります。笑

ただ、現代では初期費用を抑えて始められるビジネスはいくらでもあるんですね。
なぜなら「インターネット」が爆発的に普及しているからです。

0円でネットショップを立ち上げれますし、登録者数が数千万にいるような市場で無料でビジネスができてしまう時代です。

佐山
佐山
ちなみに僕も資金0で月商218万円を売り上げましたし、僕のコンサル生達もトータルで5000万以上の売り上げを「経費0円」であげたりしています。それを使わない手はないですね!

そういった「インターネット」で取り組めるビジネスモデルを選んでいきましょう!

②ネットで完結できる

2つ目はネットで完結できるかどうか?
なぜなら、ネットでビジネスを完結することができれば、自動的に収入を生み出すことができるからです。

自動的に収入を生み出すことができれば、仮に自分が働けなくなったとしても、ネット上に構築したビジネスの仕組みが勝手に働いてくれて売り上げを上げ続けてくれます。
リスクを抑えると言う意味では最強ですよね!

佐山
佐山
僕の携わっているビジネスも全てネットで完結しています。いつでもどこでも仕事ができるのは嬉しいですね!

ネットを活用することによって仕組みを構築でき、安心して脱サラすることができますので、必ずネットで完結できるビジネスを選びましょう。

③仕入れがない

3つ目は「仕入れがない」という基準です。

通常のビジネスは仕入れが存在し、資金が必要です。

例えば、コンビニをやるにしても、本社から商品を仕入れなければなりません。
仕入れたとしてもそれが売れなければ赤字。普通に倒産します。

佐山
佐山
在庫を抱えてしまうと結構きついですよね…。笑

だからこそ、仕入れがないビジネスモデルを選ぶことが非常に重要です。

具体的には、無形の商品を取り扱ったり、注文が入ってから仕入れる、もしくは作る、といったリスクを抑えたビジネスモデルを選びましょう!

④利益率が高い

「利益率が高い」というのも非常に大事な基準。
利益率が悪いと本当に稼げないからです。

例えば、うまい棒というお菓子があるのですが、1本売って1円しか儲からないんですね。笑
逆に情報系の商品、例えば「パーソナルジム」など無形の商品だと自分の時間を投資する代わりに、利益率は100%になります。

佐山
佐山
僕が携わっているビジネスも基本的に無形の商品ので、売り上げのほとんどが利益になっていますね!

基本的に「情報」を販売するビジネスモデルは利益率が非常に高いです。
そういった利益率が高いものを選んでいきましょう!

次の章では脱サラ起業におすすめの副業をランキングを解説していきます!
ぜひ上記4つの基準と照らし合わせながら、あなたに合ったビジネスを探してみてください!

脱サラにおすすめの副業ランキングベスト10!

今回ご紹介するおすすめの副業ランキングは以下の通りです!

順位 脱サラに
おすすめの副業
概要
1位 アフィリエイト ある企業の商品を代行販売するビジネス。
2位 コンサルタント 自分の知識やスキルを提供するビジネス。
3位 物販ビジネス 物を仕入れてWEB上で販売するビジネス。
4位 プログラマー システム開発やWEBサイトの立ち上げなどを行う。
5位 動画編集クリエイター 企業や個人事業主から依頼を受けて動画を編集する。
6位 WEBライター 企業や個人起業家のWEBサイト、またはブログなどを代行で作成する。
7位 WEBデザイナー 企業のWEBサイトやWEBページのデザインを行う。
8位 FX 自分の資金を外貨に変えて資金を増やしていくビジネス。
9位 フランチャイズ ある企業のお店の看板、確立されたサービスや商品を使う権利をもらい、その対価を本部に支払うことで個人で経営が可能。
10位 飲食業 飲食業の経営を行う。

【1位】アフィリエイト

アフィリエイトがもっともおすすめです!
なぜなら、上記の4つの基準をすべて満たしているビジネスだから。

ホリエモンもビジネス初心者に対し「アフィリエイト」を推奨しています。

アフィリエイトとは、Web広告手法のひとつで「成果報酬型広告」とも呼ばれます。
要は「ある企業の商品」を「代行販売」して、そこから紹介料をいただくというビジネスです。

例えば、自分のブログに「青汁」の広告を貼っておき、そのブログにアクセスした人が広告から青汁を購入すると、そこから何%かの成果報酬が得られます。

自分で商品を仕入れたり、作ったりせず、紹介するだけでお金を得ることができます。

佐山
佐山
ちなみに僕もサラリーマン時代はアフィリエイトに取り組んでいて、半年で月収20万円を稼げるように!そのまま独立を実現しました!

自動収入化することもできるので、忙しいサラリーマンが起業するのにも非常におすすめのビジネスです。

ちなみにアフィリエイトについて詳しく知りたい方はこちらの記事も参考にしてみてください!

サイドビジネス人気No.1のアフィリエイトの仕組みと収入を得る3ステップを徹底解説!

2020.08.20

【2位】コンサルタント

コンサルティングとは、自分の持っているスキルや知識を伝えることでお客さんからお金をいただくビジネス。
教える内容はなんでもOKです!

例えば、あなたが得意な英会話や料理、スポーツ(テニス、ゴルフなど)、ビジネス、営業など、人よりちょっと優れているスキルや知識があれば、コンサル起業ができてしまいます!

佐山
佐山
ちなみに僕も以前、元々好きだった心理学を元に「メンタルコーチ」としてビジネスをやっていました!

仕入れ代も経費も0ですし、4つの基準にもいくつか該当しており、コケようがビジネスです!
何か秀でたスキルのあるサラリーマンには非常におすすめの起業法です!

【完全版】土日だけで出来る副業コンサルの始め方!月収100万円も夢じゃない!

2020.09.26

【3位】物販ビジネス

転売ビジネスとは、一言で言うと「安く買って高く売る」ビジネス。
安くものを仕入れ、別の場所で高く売ることによって利益が生んでいきます。

例えば、楽天などのネットショップで購入したセール品を、Amazonやメルカリなどネットショップに必要な人に向けて定価で出品するなどして利益を出すサイドビジネスです。

他のサイドビジネスと比べても割と即金性が高く、すぐにお金を得たいと言う方にはおすすめです。

転売ビジネスは知識と経験さえ得られれば、後は安く仕入れて高く売るというシンプルなものです。

最初こそ労働をすることもあったり、在庫を抱えるなどのリスクもありますが、最終的にはパソコン1台で取り組むことも可能です!

難易度も低めなので、「まず脱サラしたい!」というサラリーマンには非常におすすめのビジネスです!

【4位】プログラマー

プログラマーとは、ビジネスを円滑に進めるためのツールだったり、システムを作成するビジネス。

基本的には企業から案件を受け、時給ではなく単価で報酬をもらう形態が多いですね。

2020年現在、プログラマーが最も需要のある職業と言っても過言ではなく、様々な企業から引っ張りだこ状態。
プログラミングスキルを身につける人が爆増しています。

一度身につければかなり安定的に稼げるビジネスですので、脱サラ起業にも非常におすすめです!

スキルを身につければ稼いでいくことはできますが、スクールに通った方がより早くスキルを身に付けることができます。

progateというサイトで学ぶことが出来るので、興味があれば覗いてみてください!

□参考記事

【5位】動画編集クリエイター

動画編集クリエイターとは、その名の通り動画を編集するビジネス。

企業や団体、個人起業家などのメディアに活用する動画を編集したり、外注でYouTuberの動画編集のみを依頼されたりと、働き方は様々です。

動画編集もYouTubeの台頭により需要が爆発しています。

今後も伸びていくと考えると、将来に対する強い武器になりますし、実際に動画編集チームを組んで起業している人も大勢います!

こちらも同様に、独学でもスキル習得は可能ですが、スクールに通った方が早くスキルを身につけられます。

ちなみに動画編集のスキルを身につける上で、テックアカデミーというオンラインスクールがおすすめです。
一度チェックしてみてください!

□参考記事

【6位】WEBライター

WEBライターとはある企業の自社サイトやブログの記事を代行で作成する職業。
社内でライターとして働くスタイルが有名ですが、実はネット上に案件がゴロゴロ転がっています!

業務内容としては、案件が掲載されいてるサイト(indeed)から探したり、個人で営業をかけて好条件で仕事を受けるのが主流です。

仕事もパソコン1台でできるので、ノマドワーカーのような働き方も可能です。

パソコン1台でゆるりと起業したい方には非常におすすめです。

【7位】WEBデザイナー

WEBデザイナーとは、主に企業のWEBサイトの構成作りからデザインまでを行うビジネス。
WEBデザイナーも需要が爆発していますので、これから稼いでいく武器になり得ます!

一度スキルを身につければ、長期的に稼いでいけるビジネスです。
フリーランスでWEBデザイナーとしての食べている方もいますし、起業の選択肢の一つとなるでしょう。

プログラミングや動画編集同様、独学でもスキル習得は可能ですが、スクールに通った方が早くスキルを身につけられます。

ちなみにWEBデザインのスキルを学ぶのであれば、internetacademyというサイトが最も有名ですので、興味があれば覗いてみてください。

□参考記事

【8位】FX

FXは簡単にいうと、ドルやユーロなどの日本円以外の通貨を売買する取引のことを指します。

例えば、1ドル=100円の時にドルを100円で買い、そのドルが120円にアップしたとします。
そのタイミングでドルを売ると、20円の儲けが出るという仕組みです。

逆にそのドルが80円に落ちてしまったら、20円損するということですね。

そしてパソコン1台でも、スマホアプリでも取り組めるビジネスです。

もちろん稼げるようになるまで勉強や実践経験が必要ではありますが、トレードに慣れればたった1分で数万、数十万の儲けを出すことができるようになります。

ただ資金を一瞬で失うリスクや、知識や経験を得るまでの時間を考えると、僕はあまりおすすめしていません。

佐山
佐山
アフィリエイトの方が難易度が圧倒的に低い上、稼げるようになるまでのスピードが早いですしね。笑

【9位】フランチャイズ

フランチャイズとは、ある企業のお店の看板、確立されたサービスや商品を使う権利をもらい、その対価を本部に支払うことで個人で経営することが可能なビジネスです。

例えば、セブンイレブンなどのコンビニや、全国チェーンの飲食店(CoCo壱番屋、コメダ珈琲など)、レンタル事業などもフランチャイズ経営のところが多いです。

フランチャイズを利用するメリットとしては、既に有名になっている企業のブランドの力を借りることができ、経営初心者でもある程度は集客に困らないというメリットがあります。

また、本部で社員教育のマニュアルや商品開発もしてくれるので、自分は経営に専念することができます。

ただ、売り上げを上げられなかった場合でも本部にお金を支払わなければならないというデメリットがあるので、ぶっちゃけ僕は全くおすすめしていません。

【10位】飲食業

飲食業は「ザ経営」のようなものですね。
脱サラして自分で飲食店を立ち上げる方は非常に多いです。

例えば、カフェ、レストラン、軽食など。最近ではタピオカ屋を開く方も多いですよね。

ただはっきり言いますが、飲食だけはやめておきましょう。笑

なぜなら、飲食業の開業資金や毎月の固定費は、他のビジネスと比べてはるかに高く付くからです。

店舗の内装、外装のリフォーム、厨房機器、什器類、原材料費、人件費、水道光熱費など、リスクも大きく、実際に10店舗中9店舗は3年以内に店を閉めているというデータもあります。

佐山
佐山
今はネットがありますし、どうしても飲食をやりたいのであれば、まずはネット上で小さく起業して稼ぎ、余剰資金で起業することをおすすめします。

以上、脱サラにおすすめの副業ランキングでした!
あなたの現状にあったビジネスを選んで実践していきましょう!

ただ「何を選べばいいかわからない…」と言う方は、まずは「アフィリエイト」から取り組んでみてください。
僕自身、サラリーマン時代にアフィリエイトを始め、半年で月収20万を達成し脱サラを達成することができました。

では、脱サラするための副業を選んだはいいものの、どういった取り組み方をすればいいのか?まだよくわからないと思います。

そこで次の章では、副業から脱サラするためのコツについて解説していきます!

副業から脱サラするための2つのコツ

副業から脱サラするためのコツについて解説していきます!

【副業から脱サラするための2つのコツ

 ①脱サラする目的を明確にする

 ②時間管理を徹底する

①脱サラする目的を明確にする

まず最初に「脱サラする目的を明確にする」これが非常に大事です。
なぜなら、目的を明確にしなければ、簡単に行動をやめてしまうからです。

佐山
佐山
僕自身の経験で言うと、目標を決めてはいたものの、それを意識せず目の前の作業に没頭しすぎて苦しくなってしまった時があります。

せっかくやる気があって取り組んでいたのに身にならなかったら、本当にもったいないですからね。

だからこそ、しっかり目標を明確にし、「自分は絶対脱サラ起業して成功するんだ!」と言う情熱をもって、目標を意識しながら行動することがめちゃめちゃ大事です。

ぜひ一度、なぜ自分は起業したいのか?
事業を成功させて海外旅行に行きまくる人生を送りたいのか?
事業を自動化して、家族と過ごす時間を多く取れる生活を送りたいのか?

しっかり目的を明確にした上で取り組んでいきましょう!

②時間管理を徹底する

「時間管理」も脱サラを成功させるために非常に重要です。
なぜならサラリーマンは「副業に費やせる時間」が限られているから。

本業もありますし、人によって様々ですが、どれだけ多くても「6時間程度」でしょう。
その中で脱サラを目指して副業に取り組んでいく必要があります。

佐山
佐山
僕もサラリーマン時代、副業に取り組んでいた時はかなり時間管理にシビアになっていましたね。

副業は絶対にやらなくてはならないものではないからこそ、しっかり時間管理をする意識をもっていきましょう!

では、逆に脱サラする際に絶対にやってはいけないこととは?
次の章で解説していきます!

脱サラする際に絶対にやってはいけない2つのこと

脱サラする際に絶対やってはいけないことは以下の2つです!

【脱サラする際に絶対やってはいけないこと2つのこと

 ①実業に手を出す

 ②脱サラの準備をしない

①実業に手を出す

これはマジで鉄則なのですが、しょっぱなから実業に手を出すのはやめておきましょう。
リスクがハンパなく高い上に、利益率が絶望的に低いからです。

例えば、ラーメン屋でいうと、開業するのに500万円以上かかることはザラな上に、利益率は10%いけばと言われています。
1日の売り上げが10万円(1杯1000円だったら100食)だと利益は1万円、つまり月商300万だとしても、利益が30%しか残らないと言うこと。

それに対し、先ほど解説したインターネットビジネスは、固定費が月1万円以下の上、利益率も90%越えはザラにあります。

比較してみると、リスクがえげつないことがわかると思います。笑

佐山
佐山
インターネットを活用したビジネスはリスクが極端に低いにも関わらず、利益率がハンパじゃないです。笑

とにもかくにも、実業に手を出すのだけはやめておきましょう。

②脱サラの準備をしない

これも絶対やっちゃダメですね。
単純に準備不足で脱サラしたら死ぬからですw

例えば、貯金も0、借金も500万以上ある、でも本業以外に収入もないから、会社をやめた瞬間に収入が0になる。でも、毎月の固定費は10万円ある。
完全に終わりますし、脱サラできないですよね。笑

佐山
佐山
ちなみに僕のコンサル生に、この状況に限りなく近い状態で脱サラした方がいましたが、見事に数ヶ月でサラリーマンに逆戻りしていました。注意はしたんですが…。笑

だからこそ、まずはしっかりと準備をしていく必要があります。
ただ、完璧主義になっても時間が持っていないので、最低限でOKです。

【保存版】脱サラに失敗したら再就職?脱サラして地獄を見ないためにするべき6つの準備!

2020.11.02

次の章では、僕が実際に脱サラした時に取り組んでいたことをステップ形式で解説していきます!

僕が実際に脱サラを成功させた最強の3ステップ

僕が実際に脱サラした時に取り組んでいたこと、脱サラしたステップについて解説していきます!

【僕が実際に起業を成功させた最強の3ステップ

 ①アフィリエイトで副業を始める

 ②生活費を稼げるようになる

 ③脱サラしてIT企業を立ち上げる

①副業を始めた

まず最初のステップとして、アフィリエイトから副業を始めました。
アフィリエイトなら自動収入化もできますし、売り上げを出せるまでも早いですからね。

なので、やはり僕のおすすめの副業は圧倒的に「アフィリエイト」。

僕自身もアフィリエイトをきっかけに脱サラできましたし、僕のコンサル生で脱サラに成功した方は、もれなく全員アフィリエイトで成果を出しています。

もしあなたも確実に脱サラを成功させたいのであれば、アフィリエイトから取り組んでみてください!

【完全版】アフィリエイトで脱サラは余裕!半年で脱サラできる“究極の方法”を伝授!

2020.09.13

生活費を稼げるようになる

次のステップで「副業で生活費を当たり前に稼げる」という状態を目指しました。

脱サラ後に最低限生活費でも稼げつつ、自分のビジネスをを進めていったらいけたら安心ですし、生活費を稼げるようになった時点で脱サラすることができるからです!

まずはあなた自身の生活費が月々どれくらいかかっているのか計算し、最低限生きていけるだけの金額を洗い出しましょう。

佐山
佐山
ちなみに僕は大体奨学金や車のローンがあったため、月に20万円ほどの生活費が必要でした。

生活できる最低限の金額を稼げるようになれば、脱サラしても全く問題はなくなりますので、まずはここを目指してやっていきましょう!

脱サラしてIT企業を立ち上げる

副業で生活費が稼げるようになったらもう安心です。
会社に辞表を叩きつけて辞めてしまいましょう!

佐山
佐山
上司の机に辞表を叩きつけた時は快感でしたw

その後、余った時間を活用し、ご自身のビジネスを立ち上げて行ってください!

僕は脱サラ後、副業でインターネットビジネスをやっていたので、それを横スライドし、現在はIT企業を経営しています。

脱サラ起業することで、自由で最高な生活が待っていますよ!
ここまでぜひ頑張っていきましょう!

まとめ:まずは確実に「アフィリエイト」で副収入をつくろう

以上、脱サラするための副業の選び方と、副業から効率的に脱サラするためのコツについて解説しました!

まとめると、脱サラにおすすめなのが総じて「インターネットを活用したビジネス」であり、その中でも自動化ができたり、収益化までが早い「アフィリエイト」が最もおすすめ、という話でした。

佐山
佐山
僕自身もアフィリエイトで効率的に副収入をつくったことで、スムーズに脱サラ起業することができました!

もし最速で脱サラ起業を目指されている方は、ぜひ「アフィリエイト」で副収入をつくるところから始めてみてください。

【完全版】アフィリエイトで脱サラは余裕!半年で脱サラできる“究極の方法”を伝授!

2020.09.13